(325) 2024 Jul 01 月レポ6月号作成は終わった【再開】
と、ユーことで、駄ログを再開するとスッカ。で、配送した駄レポ6月号の書き出しは…
【今月の歌】みな月の土さへ裂けて照る日にも我が袖乾ひめや君に逢はずして [万葉集]
解題は要らんでせう。NETには次のようにある。水無月は陰暦六月、晩夏。旧暦と新暦では1~1.5ヶ月のずれが生じるので、水無月の始まりは今の七月半ば頃にあたることが多く、本州ではそろそろ梅雨が明けようかという頃。溜池などが満々と水を湛えている時季なので、「水みの月」すなわち「水みな月」と呼ぶようになったものらしい。「神の月」を「神な月」と言い、後世「神無月」と書くようになったのと同じで、「水無月」もまた原義とは正反対となってしまう当て字なのである。
【いつものお願い】以下は、この月レポに限ってのお願いです。例えば、大ジジイの希望(受信報告の期限・電話番号など)や写真添付を無視される方へ ⇒ 相応の理由があれば勿論OKなので、それをお書きください。無視された方は配布先リストから外します ⇒ 前回の要望を無視された方には、今月号はお送りしません。堪忍袋の緒が切れた、とユーことです。多忙で返事が書けないなら、暇ができたとき配送を再開します~」。で、今月号を配送したのは四名の方のみ…。