(101) 2023 MAR.24 誕生日【バカ】
ご老女さまの誕生日、とユーお目出度い日にこれを書いておる。恐るおそる訊いてみたデス。「で、お幾つに?」「そんなこと知らなくていいの!」で、チョン。 アー、訊かなきゃよかった。いつも書くヨ~に大ジジイは傘寿になったところ蛇が、経験に学ぶとユ~能力が欠如しておるラシー。この貴重な経験をもとに「ジジ... 続きをみる
傘寿真近の大ジジイの日常
ご老女さまの誕生日、とユーお目出度い日にこれを書いておる。恐るおそる訊いてみたデス。「で、お幾つに?」「そんなこと知らなくていいの!」で、チョン。 アー、訊かなきゃよかった。いつも書くヨ~に大ジジイは傘寿になったところ蛇が、経験に学ぶとユ~能力が欠如しておるラシー。この貴重な経験をもとに「ジジ... 続きをみる
(1) 税金放送屋を始めとする煽りmediaの頑張りで、地球温暖化とユー語は定着したナ 。 千葉わその影響をモロに受けて、日本晴れの日わない。朝わ晴れておってもすぐ降りよる。で思い出すのが『卯の花くたし』 、何となく憂鬱な印象をもつ言葉じゃ、と一方的に書いても、この駄ログにフラ寄りす... 続きをみる
(1) 工務店の兄ちゃんのはなし。 コリャー、最近流行っとる手口です。「屋根が奇怪しい」、とか言って屋根に上り、「放っておくと屋根全体が壊れますヨ」などと脅し、高額の修理費を巻き上げる、というのが典型的な手口。 似たようなものに、壁の塗装とユーのもあります。チョットでも不審な者が来... 続きをみる
その1は【MAR.16 注意! トロイの木馬事件】、今日は[その2]を送る。 屋根屋を装って金を詐取しようとしているのがおる。今回、大ジジイが巻き込まれた事例を示す。いきなり「お宅の屋根瓦がズレておる」、と言う二人連れが現れた。 「すぐ直るんでちょっと屋根に上らせてクッタイ。あそこですよ、見... 続きをみる
この駄ログの毒者(読者とも)の一人にワル娘がおる。もっとも、悪くない娘などとユーヨーな者はおらんコター、大ジジイもヨ~招致しとるが。皿に(更にとも)言えば、このワルわ、娘でもない、単なる大肥りのオカンであることも、大ジジイわヨ~承知しておる蛇。 そのワルが、二回りほども... 続きをみる
靖国神社桜が咲いた、とユ~記事が入ってきた。が、そりゃー東京のこと。千葉の田舎猫(ニャー)、大ジジイが決めたソメヨシの標準木ツーものがアルルの女蛇。大ジジイは、毎朝それを観察しておったが、靖国神社のそれに先立って開花したナ、ウン。書き出しわ、ここまで』 地球温暖化に起因する、ここんとこの寒さは... 続きをみる
タイトルは[恋はみずいろ]などと訳されとるが、Paul Mauriatと書キャー分かる蛇ろ~。 『Blue, blue, love is blue/The sky is blue when you return Blue, blue, love is blue/Love is blu... 続きをみる
タイトルは[恋はみずいろ]などと訳されておるな。Paul Mauriat と書キャー分かる蛇ろ~。 『Blue, blue, love is blue/The sky is blue when you return Blue, blue, love is blue/Love is... 続きをみる
【注意!】一昨日に起きたコンピューター ウイルスに関する事例を紹介してミッカ。 突然『トロイの木馬に感染していますメール』が飛び込んできた。別段珍しくもないが、今回は開いて連絡先に電話を入れてみた。 「あなたのコンピューターはトロイの木馬にやられています」「そんな事より、ちゃんとし... 続きをみる
今日わイヨイヨいつもの大バカテーマ蛇。だらしない口元テーマお四つほど紹介すッカ。 (1) だらしなく口元を開けたバカ娘の広告を見っと虫唾が走るナ、ウン。sexual attractionとかsex appeal とかわけの分からんものを狙ってのことだローが、完全に逆効果、バカモデルのバカが引き立... 続きをみる
これわ説明の余地は無い蛇ローが、毒者の中にわ変人がおるかも知れんのでチョイ…。 (1) チャンコロ・マスクの着用の判断わ個人で。 本件、大ジジイわチャンコロマスク不要論をことあるごとに説いてきたが、バカメディの妨害で取り上げられるコターなかった。特に解せないのが税金放... 続きをみる
昨日も、何の面白さのない日であったナ、ウン。ご老女さまに「桜を見に、モバ公(茂原公園)に行ってみましょう」、と言われたら「分かりました、すぐに行きませう」、と応えるのが、我が家の決まり。これが普通の夫婦であれば、「桜はチョット早いん蛇ない?」ユーヨーな対応も可能なんでセウが、大ジジイにはデケンで... 続きをみる
この駄ログについて書いてミッカ。牛(モー)何十年もブログっているが、できるだけ400文字で書いているのは、金田一春彦先生の随筆を読んで、教えられる処があったからである。歳時記のようなものだったが、各ページは正確に400文字(原稿用紙)で書かれており、とにかく分かり易いものであった。各テーマはおお... 続きをみる
連日バカログを書いておるが、これにわ多少の考えもあるの蛇。今日わそれお書いてミッカァ。大ジジイは傘寿になった処であるが、八十歳を超えてブログを書いておるとユーヨーなジジイ&ババアは、それほど多くはない蛇ロー。反対に、発信はしないが読み逃げだけは任せなさい、とユーのは意外に多いん蛇ない... 続きをみる
あてもなく彷徨うておったら、仕舞屋風の家の庭に土筆が密生しておるのを見つけた。「ご老女さま御覧なさい。何もしないで通り過ぎてもエエんですかァ」「何お、バカなことを言ってるんです? 直に全部取りなさい」。「そんなことを言っても何千本も生えとりますよ。二三十本もありゃーエエでしょー。ドーせ土筆をとる... 続きをみる
「桃栗三年柿八年、梅は酸い酸い十三年、梨はゆるゆる十五年、柚子の大バカ十八年、蜜柑のまぬけは二十年」というのを思い出した。分かる奴には分かる蛇ローが、知らん奴にまで教えるコターない蛇ロー。今日の大バカはガッシ & ロケットと書キャー、説明は要らん蛇ロー。 ここんとこ、ワクチン開発などで... 続きをみる
ひな祭り、きのうわ雲の多い晴蛇った。折角のマァマァ日和なので、どっか行ってミッカ…。「で、何処さ行くゥ?」 と、なる訳です蛇。「ソッタラこと言われてもネー」「とにかく、駅さ行こー。案内の兄ちゃんを揶揄えば、ドーにかなるん蛇ないのォ」。 「兄ちゃん、今日わひな祭りなのに、何処に行っ... 続きをみる
今日わ駄ログをスキップしようか、と思っていたの蛇が、「それわイカン。男児が一度決めたことを“面倒くさい”などとユーヨ~なことで破ってわイカン象」などと、囁く声が聞こえたんで、考えお変えました。傘寿の大ジジイともなると、考えの変更などわビイル前のことよ、わあったかァ&hel... 続きをみる
ヤ~、ついに三月になりよったデス蛇。季節わ春、大ジジイは傘寿、目出度いことです蛇ナア。月の変わり目にわヨ~あることですが、またもブロ更をサボってモ-タです。ワリーワリー。これわ、月末にわ“月レポ”とユー、面倒くさいものを書く習慣があるからデス蛇。 「なに、ソッタラ面倒く... 続きをみる